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互いの喜びを共有し、活き活き生きる社会をつくる
互いの喜びを共有し、地域社会に貢献する
1.自らを知る – Roots & Identity
2. 相手を思う – Empathy & Respect
3. 感謝を伝える – Gratitude & Connection
Service
kokoほれ小田原「都会と田舎のいいとこ取り!小田原移住で手に入る新しい日常」
都心へのアクセスが良く、豊かな自然環境に恵まれていることから、移住先として人気が高まっています。テレワークの普及により、都心での仕事を続けながら自然の近くで暮らしたいと考える人たちにとって、魅力的な選択肢となっています。
都心へのアクセスの良さ
新幹線を利用すれば、東京駅から約30分という短時間でアクセスできます。東海道線をはじめ、複数の鉄道路線が乗り入れているため、都心への通勤・通学も便利です。新幹線通勤を利用することで、都心に住むよりも住居費などの生活コストを抑えられる可能性があります。
豊かな自然環境
海、山、川、肥沃な平野が揃っており、四季折々の自然を感じながら生活できます。
里山エリアでは、自然に囲まれた暮らしを体験でき、大型公園やキャンプ場も近くにあります。富士箱根伊豆国立公園の玄関口としても知られ、観光資源が豊富です。
生活の利便性
歴史ある城下町でありながら、駅周辺の再開発も進み、生活に必要な施設がコンパクトにまとまっています。商業施設や医療機関も充実しているため、不便なく暮らせます。
kokoほれ小田原 「東京から30分、歴史と温泉が交差するまち“小田原”へ」
東京駅から東海道新幹線でわずか30分。到着したのは、歴史ある城下町・小田原。小田原駅から歩いてすぐにある小田原城。戦国時代から江戸時代にかけての日本の城。北条氏の本拠地として有名です。江戸時代には小田原藩の藩庁。城跡は国の史跡に指定されています。5月、小田原北条五代祭りで町中にぎわいます。小田原城内で、おでん祭りなど年間魅力ある様々なイベントを毎年開催しています。 小田原駅ビル直結の温泉ホテルがあります。小田原にいながら箱根湯本天然温泉を楽しめる箱根湯本天成園小田原別館(天然温泉を専用タンクローリーで運搬)14階展望足湯庭園に箱根湯本の天然温泉の足湯があり、10:00~18:00の間一般の方にも無料で開放されます。目の前に、小田原城並びに相模湾の海が広がりすごく良い眺めです。 名産である小田原蒲鉾の起源は古く、少なくとも幕末には板付蒲鉾が作られていました。老舗”籠清は、”1814年に小田原市本町付近にて、鮮魚の江戸輸送を営むかたわら、蒲鉾の製造を開始。歴史が長く、今もこの本町に、歴史の感じられる風情のある建物が本店。老舗の蒲鉾店や活気あるまち並みが、旅人を迎えてくれます。
Member
代表取締役社長/CEO
東海大学工学部通信工学科卒業。パソコンベンチャー株式会社ソードに入社。営業本部特機システム営業部配属。1995年、インターネットサーバの構築事業に携わり、企業のオンライン環境整備を支援。2000年には、店舗紹介ポータルサイトの企画・構築・開発・運営事業を展開し、あわせてWebソリューションコンサルティングを提供。2006年には、大手コンサート会場と連携し、人気アーティストのライブ映像を携帯サイト向けにリアルタイム配信するシステムを企画・構築・開発。会場からの生配信を実現する先進的な取り組みを行う。
2025年株式会社WANZU設立。
Company
会社名
株式会社WANZU
(英表記:WANZU lnc.)
代表者
代表取締役社長 中楯剛
所在地
〒250-0011
神奈川県
小田原市栄町 1-14-28
NTT東日本小田原ビル1F
E-mail:contact@wan-zu.com
設立日
2025年01月07日
決算期
11月
資本金
1,000,000円
業 種
サービス業(コンサルティング)
事 業
Web コンサルティング
Web Media 企画/構築/運営